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2014年7月28日 (月)

夏休み中でもPTAの皆様のお心熱く@杉並区

夏休みにも関わらず

杉並区のPTAの皆様の主催で

家庭教で次世代のこどもたちのために


家庭で伝えていく大切な話
熱く語って参りました

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終了後、

少し足をのばして、

親子サークルと保育サークルに参加している

大切なAちゃんのパパ&ママの個展にお邪魔しました



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漫画家/イラストレーターのせいけ.けんさんと女流詩人のSizukaさん

「ポエトリックカフェin沖縄!」


http://www.facebook.com/poetcafe


今後の素敵なお二人の心に優しい作品に

注目です
出会ってくださーーーい!

2014年7月27日 (日)

親子遊び&MelodyさんからのママへのSONG@町田

マタニティカップル講座のモニターとして

参加くださっていた ママで

シンガソングライターでもある

素敵な温かな声のメロディ~さんとコラボ


お招きをいただいて町田のママと赤ちゃんのもとへ
子宮にボクがいる時から知っている私は
彼女を通じてのご縁に
とっても嬉しい時間でした
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月1で開催されているイベントに御招待いただき

特別バージョンで親子遊びと絵本
の読み聞かせ

ママと赤ちゃんへのメッセージを
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メロディーさんの歌のプレゼント
とっても素敵な温かい空気に包まれていました
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また いつか

一緒に素敵な会がもてますように
ありがとうございました

2014年7月24日 (木)

【親子総勢100人以上の誕生学講座】@大和市

夏休み親子で聞く「誕生学」を企画したいです

人の子育てをされている本当に元気でパワフルな素敵なママが、
「幼児から低学年までの誕生学」を企画くださりました。

会館には、オーブン前からたくさんの親子さん
Oyako
ホールもいっぱいの親子さん

本当にビックリ

こんなにも、聞きたいと思ってくださる方がいてくださり、

つながってくださったことに、本当に感動と感謝


前からいくつかのプログラムを受けてくださったママたちが、

動いてくださり、

会場準備、受付、お母さんたちへのお話の時間の保育など、

母たちの限り
なき,素敵なやる気スイッチパワーはスゴいです

私も、子どもが小さい時に、イベント企画していたことを懐かしく思いましたが、

やはり子育て仲間がいたからこそですね。

20140726 子どもたちも、いのち
のお話の時間は、

ママたちがビックリするほど目も耳もくぎ付け


子ども達が感じた絵のプレゼント
ママたちの感想

たっぷりいただき、

夏休みの暑い日

もとっても熱い日となりました。
本当にたくさんの方に
出会っていただけて 嬉しい日でした

Oyako1 暑い夏休み、子どもたちにとっても、

ご家族にとっても、この夏が、

心に残る素敵な日になりますように

2014年7月20日 (日)

募集中!【8/1(金)母と娘のココロとカラダのセミナー&ワークショップ

告知!湘南よみうり新聞社SOCOSにて


【8/1(金)母と娘のココロとカラダのセミナー&ワークショップ】
そろそろレディーへの準備生命の大切さを学びましょう】開催いたします。

募集中!【ティアラかまくら5周年記念イベント】うまれる上映決定!

ティアラかまくら周年記念イベント

ドキュメンタリー映画「うまれる」上映決定
詳細はコチラ↓↓

http://www.geocities.jp/tiara_kamakura/

2014年7月19日 (土)

【母と娘のお話会で】5年生への母と娘の月経教室

本日から夏休み突入です


今日のご依頼は
年生女子とママ。

お母さん達から娘さんたちへのプレゼント
のお話の時間です。
0719_2

元気な娘たちは箸が転がっても笑えてしまう女子たちでした。

大切で素敵な大人への準備の『月経』のお話やママから娘へのお話タイム、

ワークで過ごす時間はあっという間でした。

女性のカラダにしかない、大切な赤ちゃんを授かるお部屋である子宮。

「5年生のみんなに子宮があるか・・ないか・・
」ないと思う人全員

あらら・・・子ども達は、「子宮」は大人になってから
できるもの。

子どもだからない。と思っていたそうです。

学校
で習ったばかりで「子宮」「へその緒」「胎盤」は知っていました。

「子宮は今ない
」と思っていた子の中には、

「受精しなければ子宮はない」と思っていた
とのことでした・・

む。

私自身も大人女性として自分のカラダなのにわからないことがたくさんあったと思います。

生まれてくる力のことも、命つなげていける存在であることも・・


「子宮」のことについても・・

次世代の子どもたち、今を生きる大人女性たちにも自分を感じていける時間が必要ですね。

女の子も男の子もうまれる前から、素晴らしい命の力をもっている存在。

人と人はつながり、こうして今生きている。昔も今もそして未来も
・・・・
親として子ども達へ大切な羅針盤渡しができますように

2014年7月18日 (金)

【2分の1成人式】4年生の大切な子ども達へ

親子サークルのOBママ達が何か月も前から企画してくださりました。


サークル育ちの
年生の「2分の1成人式」

慣れ親しみ親子で集い、ココからの出会い、育ち愛がはじまった場所で、

親子で
年経っても再会
20140718
私も赤ちゃん時代から幼稚園に送り出すまでの記憶でSTOPしていた
子ども達の顔、顔・・・

女子は面影があるある
男子は丸顔からスッと細顔で「誰かな」と思う場面も

母たちの顔はそうは変わりませんが、
で隠すにはもったいないぐらい

ステキな女性
ばかりです

本当にたくさん集まってくださり感激
でした。

そこで「誕生学」をとのご依頼を受け、これまた、お話させていただくことができ、

感慨深き日。

思わず赤ちゃん時代の時や、ママ達が手を焼いている姿が走馬灯のように思い出されました。

一緒に過ごした子ども達とママと、こうして
年経ってもつながっている幸せ
私が夢描いていた地域での育ちあい、つながりあいは

思春期になってもサポートしていきたいと思っていたこと・・
歳児さんからの集いは年後、保育園・幼稚園の選択が家庭によって違ったとしても、
地域が同じなら学校は一緒です。

少しでも顔がつながっていれば、不安感も減るし、防犯にもなります。


今回は
校の学校の子ども達が集結しました。

そして、10年後から15年後きっと戸惑うであろう思春期に向けて、

子どもたちの自己肯定感をあげあげ
ママ達の不安を少しでも軽くできればと思っていたことを

今、「誕生学」を通じてお話させていただいてます。

幼児期とは異なる不安も、少~し見通しつけ、また情報交換できるといいですよね

更に
年後、歳になった時に、

今度は一緒にお祝いできるお店にみんなで行きたいな
と思ったのでした

最後は恒例「ひげじいさん」の手遊び
やってみたら、女子は可愛く一緒にしてくれたけど

さすがに男子は固まって、はぁ
でした
今日もありがとうがいっぱいの日でした

2014年7月17日 (木)

【インターン)産院実習はステキな場所で

今日はステキな場所にインターンでした

先生には以前よりお会いしているのですが、

本日は研修生として
Ikegawa1

赤ちゃんにママに ご家族に

寄り添われている場所です

素敵な先生、個性あふれる助産師さんにお話伺い

あっという間に時間が過ぎました

貴重な時間をありがとうございました
Ikegawa

2014年7月15日 (火)

【夏☆ですね!】親子サークルでのスイカ割り

親子サークルのママも子どもたちも一足先に夏満喫!夏感じてます。

みんなでスイカ割りして、

これからが夏本番ですね!ファイトーーー

Suika
最後のスイカの留目は、Kちゃんのママ

日頃のお心
に溜まったものをズバッ

毎年、冷え冷えスイカを用意下さる商店街の八百屋さんに感謝です。

親子で三浦産のスイカ丸々
個完食。

子どもたちのお腹もスイカのようなポンポコリン

2014年7月 9日 (水)

【ティアラかまくら5周年記念イベント9月7日(日)】です

ママとパパの大きな愛の木の下で

月うまれの赤ちゃんたちのフラワーベビー!【ティアラかまくらにて】
0709
このティアラかまくらは周年を迎えます。
9月7日(日)には周年記念イベントを企画されています。

ティアラで出産された方へ!ティアラうまれのお子さんの写真を募集されています~
9月7日は私もお待ちしています~

2014年7月 8日 (火)

【子ども達からのプレゼント】家庭教育学級にて

託児つきの講座で学ぶ時間は、子どもたちからママ達への「どうぞ」の時間のプレゼント


何十年も前から、
こうした講座の託児で離れる時に大泣きしている子どもたちの声を聞くたびに、

「ママと離れるのは悲しいよね。泣きたい気持ちはわかる

だからこそ
君のあなたの気持ちを大事に伝えるよと思うのです。

お母さん達にもこの子ども達の気持ち。大切にしていただきたいし、

大事な時間にしていただきたいと思うのです

0708
この日は、市内の幼児家庭学級の回目と次回を最後に迎えた最後の回を

担当させていただいた学級でした。

秋には
年保育を考えられているご家庭は幼稚園のことを知りたいところでもあり、

この日のテーマは親と子の育ち。

その中で幼稚園
の役割と家庭の役割のお話もさせていただきながら、

母として、女性として、、、等、今の自分、未来の自分と向き合って、

皆さんグループワーク。

ママはママ同士、子ども達は子ども同士で、毎回思うことは、

離れた時間が良き時間になってくださることへの願いです。

その願いが今日、職員の方から送っていただいた感想とお写真で、安堵しました

共有した時間、お母さん同士の良きつながりが太いつながりに,

その地域で拡がっていかれますように。

回を増すごとに、子ども達も慣れてきて、

置いていかれた不安はお迎えに
必ず母は来るということが理解でき、

泣いていた
姿は笑顔で母を迎えることができるまでに成長しているのです

スゴイことですね。あっぱれ

2014年7月 7日 (月)

【たなばたに】男子育ての母集う~男の子のカラダ教室

七夕に 大人ゆく未来の息子に 願いこめ 真剣に学ぶ母の背中。(BY むねじゅん)。

となった本日の勉強会『母のための男の子の心とカラダ』。


思春期男子育てる母たちが集まってくださいました

知ることで母の不安が軽くなくなります。

母としてどう接することがベストなのか・・・

それぞれが息子の未来を大切に思っているからこそ、母としての心構え、

家庭で大切にしたいこと。はじめられることを。。

地域で一緒に見守れる母たちが増えて下さることはすごくうれしいことです
Dansi
我が家もまっただ中楽しんで見守ります

今日は『伝える』『伝え方』ということが私の中ではキーワードに残りました。

そう思っていたら、ゴルゴ松本さんの少年院で行った『漢字の授業・命の授業。』

少年の心に響いている映像が胸熱くなりました。

『吐く」という言葉はプラスとマイナスを口から吐くという漢字。

どちらも吐いてもよいけれど、マイナスを少しづつ減らしていくとマイナスという字はなくなり『叶』になる。

知っていましたが、ゴルゴさんが真剣に彼らに伝える「漢字の授業」最後は『命の授業』につながっています。感動です。

【みんなのお産】39人が語る「お産といのち」DVD本。

きくちさかえ編著。

Osan1
DVDこれが素晴らしいのです
現代書館から発売されています。

DVDの中で語られている方々は、

皆様がよくご存知のお産や妊婦さんや母子に関わられている医療従事者の方だけではなく、

お産経験者、支援者、研究者、被災地の方の力強い、『言葉』
が溢れています。

3.11のあと、電気や通信が途
絶えた中で、助産院や避難先の民家で「いのち」が生まれたニュースは、人々の心にぽっと光を灯しました。

それは「いのちの誕生は人々に希望を与える」という、
とてもシンプルなお産のメッセージです。
きくちさかえさんは、こどもが生まれにくい社会で、

お産の意味をもう一度考えてみたいと、1年をかけてDVDを作成されたそうです。

お産とは・・・・
頭で考えるものではなく、感じるもの」「その人の生き方そのもの」「ひとりひとりがちがっ
ていい美しい」

寄り添う・・・待つ・・・・

きっと色々と今、またこれからの日本への希望もここから気づいていきませんか
みんなで・・・

2014年7月 6日 (日)

【生死學@Umiのいえ】「生まれくる人・死にゆく人に思いを馳せる」

【生死學@Umiのいえ】「生まれくる人・死にゆく人に思いを馳せる」

以前第1回の生死学ワークショップは八ヶ岳山麓での宿泊で、
遠方で都合がつかずに参加できませんでしたが、
今日、Umiの家で、菊地栄さんの『生死(しょうじ)学の集い」に参加させていただきました。
昨年の夏
の研修でお会いし、気づきをたくさんいただき、尊敬するお一人です。

お話を聞くのをとても楽しみにしておりました。

大石助産師のお母さまのお話も、色々と考えることのできる機会をいただきました。

ファシリテーターはUmiのいえ齋藤麻紀子さんです。

今日もたくさんのおつなぎの時間をいただきました。

Seitosi
・「生死学概論」菊地栄(出産育児環境研究会代表)
・「みおくることと、迎えること」大石時子 助産師

『生死学』は『誕生学』と同じように聞きなれないはじまりでしたが、

字から「生と死」なのだろうということは察することがきます。

『生死學』とは・・・・「生死學」とは、誕生と死を同一の視野にいれ、それを通していのち

について思考する学問。生まれくる人と死ゆく人、当事者とそれを見守る家族、支援者につい

て、医学・助産学・社会デザイン学などで学際的に研究することを目的として、生死学という

新しい概念と言葉ができました。

これまで死生学の中には含まれてこなかった「生まれる(誕生・出産)」を抱合し、

いかに生まれ、いかに死ぬかを思考することで、

繰り返されるいのちのダイナミズムについて学びます。・・・

今日、集まったみなさんと、3.11を経た今、

これからの子どもたちの生の環境をどう受け止
め、また自分の生をどう生きるか、

語り合い、いのちを迎えること、いのちを見送ること

の経験の苦さ、悲しみ、美しいこと、尊いこと、心に深く刻まれたことをシェアしあえました。

多くの方の声を聞く機会をいただけ、私も早いお別れをした大切なママ達とのことをシェアさせていただきました。

『生』も『死』も人として、みんなで考える時代。
 

2014年7月 5日 (土)

【思春期講座@御所見市民センター】

何年も何年も、私の志と子育ての活動を応援し続けてくださる方と

地域の子どもたちのこと、家庭を考えてくださっている職員の皆様の企画で、

4年生以上の思春期の次世代の子どもたちと保護者の方へ『誕生学』お伝えできました。
Gosyomi
子どもたちは保護者の皆様向けのお話の最中、シェアtime。

そのあと、合流し感想等を発表くださりました。

そしてステキなサプライズ会場の保護者の方に感謝の花1輪。

この地域の絆の温かさを感じる一瞬で、お母様達の目からは涙、涙。

上に中学生を育てている保護者の方も多くおられ、

思春期の話に大きくうなずかれていました。

終わったあとも残ってくださり、中学生の未来のために考えてくださるお話ができました。。

のなか、出逢ってくださりありがとうございます。

聞いてくださった『誕生学』。

これからもたくさんの地域で教育現場で、種まき、種まき。種まきーーー

未来の大人たちが、自分らしく自信をもった花を咲かせることができるように

羅針盤渡しを、家庭でもしていけますように

2014年7月 4日 (金)

【講座開講!湘南よみうり新聞社SOCOSにて】募集中

8月1日(金)思春期講座として、好評いただいている

「母と娘のココロとカラダの教室」開催

大人スイッチが入り始める頃に母と娘で、

心とカラダの変化を通じて話しやすい土壌をつくり、

HAPPYな未来ふやしていただきたい~

お申し込みはSOCOSへ。

2014年7月 3日 (木)

【たのしいね】おひさま保育サークル

おひさま保育サークルの子どもたち(3年保育対象児)との日。

カラフルな風船でみんなで魚を作ってさかなつりこれは大好評
Ohisama
だいすきな絵本シリーズ1963年発行『たろうのおでかけ』たろうくん。

何気に成長していることに気づきました!1967年発行「たろうのともだち」、

1983年発行「たろうのひっこし」とまみちゃんも成長

お昼は子どもたちもママも嬉しいスペースのある

ガードカフェ

30代のママ達と子ども達との今を感じ、季節感じて、人の心感じて、

前向いて子育ちサポートしていきますぅ~

2014年7月 2日 (水)

【余韻】愛を受け取った日~

プライベートで、愛溢れる結婚式場に

ご本人たちが一番「イヤ~まいった」と思ったサプライズのパーティー

親戚のようなGOLD席から、身内のような気分で、

の空間に浸らさせていただきました。

とにかく感動の嵐。新郎新婦ではなくお二人とも天使のような女性

千景さんとRIEさんです。この世に絵本『愛をうけとった日』を生み出されたふたりです。
Ai
式のオープニングから花束贈からクロージングまですべてが、

ステキお仲間の愛ある演出と涙で溢れてました。

たくさんの人の『愛』を感じた日でした。

本当に結婚式に出席しているような気分でした。

受けとる愛、支える愛。見守る愛。心寄り添う愛。。愛いっぱいだ

そして、ステキな人と出会える愛・・出愛

絵本親善大使になりたい私の絵本棚に、お二人のお子さん、いますよ~

手のひらサイズですが、とても大きな存在感です。

どうぞ皆様も『愛をうけとった日』みーつけたしてくださいね。

心からあたたかくなるステキな絵とメッセージに出会えることでしょう

世界につながる愛がたくさんふえますように

2014年7月 1日 (火)

【七夕に願いをこめて】

今日は、サークルの子どもたちと家族の願いが七夕の飾りにいっぱいになりました。

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幼い子ども達を見ていると、可能性がたくさんあって、体中でサイン出して、

教えてくれていることを感じます。

その澄んだ瞳で、希望と夢を見させてあげたい。。

子ども達の願いは、何でしょう。。。心の豊かさをプレゼントしてあげたいと思うのです。

今日のお母さんが選んでくれた絵本は私も親交もたせていただいていた

藤本ともひこ氏の絵本『たなばたバス」

何度が親子イベントできていただいている藤本さん。http://www.ehonnavi.net/shopping/item.asp?c=5102916386&ref=eh01

絵本をまるごと楽しんでほしい想いがいっぱいの絵本でした。

『いただきバス』『いもほりバス』に続くバスシリーズの作目です

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