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2019年6月30日 (日)

パパと遊ぼう2019

6月パパと家族day!
参加くださったご家族は8ヶ月の赤ちゃんから2歳さん。
日頃、ママがお子さんとふれあうスキンシップあそびや絵本など、パパもいっしょに。
いつものふれあいあそびはダイナミックに💓
すべての位置が高くなります。

PapaPapa1
パパにとっても他のパパ達の様子や想いをお聴きになることは大事な時間。
そして、子ども達のことを本当に可愛くてしかたがないことが伝わってきます。
子ども達もそして、ママもパパとの今日は、表情がまた違うのです。

Papa3 Papa5 Papa2Papa6
最後に産後のママ達のお話しや今の時期に子ども達に大切なこと。
男性パートナーのわからない点などいろいろシェア。

Papa7
そして、こんなことをお聴きしてみました。
「幼子育ての今、パートナーが喜ばれることは何だと思いますか?」
パパ達ほとんどの方が
「家事ですね」
「協力すること」と言ったあとに
『協力だと変ですね。いっしょに(家事など)主体的にしていくことですね。』
とお話しくださったパパに周りから👏拍手👏👏👏
ママ達だけが悩みを大きくしていくのではなく、一方向性からでは見えにくいこともあります。
パパとお話しするといろいろ繋がっていきます。
だからこそパパ達とご家族とこうした時間。
もっと増やしていけたらと私の願いでもあります🙏🏼
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2019年6月29日 (土)

【大人が幸せであれ】西野博之さんの講演会@藤沢市

市内の西野博之さんの講演会へ。
1986年より不登校児童・生徒や高校中退した若者の居場所づくりに長年関わられての視点から
「いじめ」に負けない心のエネルギーをテーマに親子で育む自己肯定感。

NishinoNishino4
「いじめに負けない」という表現や「いじめ」という言葉のあつかい方に
最近、私的には心に虚しさが・・
『いじめ』によって自らいのちを絶つ子ども達。追い詰められた子ども達が逃げれる場所は?
『居場所』の大事さ。『休む』という選択肢は?
大人達はヘルプに気づけずにいた大きな課題と重荷を背負っていきます。
大人のひとりとして「子どもの最善の利益」を図るためにできることは何か?考える時間になりました。
子ども同士だけではなく
「いじめ」=「虐め」とも「苛め」も。親からの「虐待」のニュースも増している昨今。
「いじめ」をされた子だけでなく、罪を背負うことになる「苛め」をした側の子ども。「虐め」をした親。
その背景や環境、生い立ちにも注視していく必要性があると私は思っています。
子ども達に「自分も他の人も大切にしいじめで困ったときは相談します」と伝えても
「大切にされた愛された経験がなかったら、、、」
自分という存在も他者も大切にできるとは思えない。
すべての子ども達の心やカラダが傷つかずに育っていける権利。できることから明日もしていこう。
身近な人から身近な地域から。
***
西野さんの現場での子ども達との関わりからお話しされた一例で、
2000年の川崎市で心痛む事件が起きたあと、語り合う会に
「今死にたいと思う人。人を殺してもいいと思う人集まって!」に16人も集まり、
その時に半数以上の子ども・若者がおなじことを口にした。
👇👇👇👇👇👇
『生まれてくれてありがとう』『あなたがいるから幸せだよ』というメッセージを親から一度も受けとったことがない。
やはりここが原点。
Nishino2Nishino3
そして、川崎市の子ども権利条例策定子ども委員会の子ども達がおとなに送られたメッセージは
大人が子どもを見ているよりも、子どもが大人をよく見ています。
【抜粋】《まず、おとなが幸せにいてください。おとなが幸せじゃないのに、子どもだけ幸せにはなれません。
おとなが幸せでないと、子どもに虐待とか体罰がおきます。
条例に、「子どもは愛情をもって育まれる」とありますが、まず家庭や学校、地域の中で
『おとなが幸せでいてほしいのです』子どもはそういう中で安心して生きることができます》
*******

Nishino1
西野さんの紹介くださったデータ👇👇👇
◆児童虐待件数過去最高の29年度。133,778件
◆不登校児童生徒2018.10月文部科学省発表
全国小中学校。14万4,031人
(中学生およそ30人に1人)
◆ひきこもり
半年以上就学就労していない
(15~39歳)54万人
2016.9月内閣府調べ
(40~64歳)61万人
2019.3月内閣府調べ
◆暴力行為2018.10月文部科学省発表
小中高校での発生件数
6万3,325件
★小学生の暴力行為データ取り始めてから過去最高
2万8,315件(5,474増加)
・対教師暴力13.7%
・器物破損17.0%
・生徒間暴力約67.3%
◆触法少年の補導人数
(平成29年 警視庁)
小学生が中学生を上回る
◆いじめ(2018.10月文部科学省)
小中高校でいじめの認知件数41万4,378件(前年32万3808件)
★そのうち小学校でのいじめ31万7121件(33.7%増)
重大事態の発生件数←いのちに関わるほど474件
👉小学生の中で何年生が最多か?という問いかけに
私は4年生かと想定していましたが現実は
👉👉👉小学校2年生。
深刻な日本の問題として
自死。それも子どもの自死。15歳~39歳の各年代における死因の第一位は自死。2019.3月(厚生労働省発表)
◆小中高校生の自死、1年間に369人(増加している)
・子どもの自死(19歳以下)
1年間に599人(増加している)
・大学生・専修学校生等あわせると1年間に812人。
◆子どもの貧困率
・13.9% 7人に1人の子どもが貧困(2017厚生労働省発表)12年ぶりに改善。
・ひとり親家庭の貧困率 50.8%

2019年6月28日 (金)

【ありのままに「ありのまま塾」】@茅ヶ崎。

人見知子さん主催三回講座開催「ありのまま塾」@茅ヶ崎。
ラストは女性編。
ArinomamaArinomama1
通りすがりの男性高齢者の方に「男性のはないの?」
「私も必要だと思います!」って笑ってお応えしておきました。

子育ては自分育て
子育ちは自分育ち
子育てと個性育て
思春期と更年期
性と生。性と人権等

三回てんこ盛りでしたが
知識から価値観そして
心動くことがあって行動へ。

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「性」に関しては親としても
女性としても自分の知識のなさから
感じてきたこと私自身もが多々多々・・
だからこその講座。

Arinomama2

最後のグループワークは
みなさんにとって明日へのはじめの一歩となりますように🙏🏼🙏🏼🙏🏼
「ありのまま」いまの自分の在り方を肯定し取り繕ったり
気負ったりすることなく今ある。真実の通り。
人見さん、皆さまありがとうございました。


2019年6月25日 (火)

【7年目乳児プロジェクト】@北区

北区の連続講座は月曜火曜コース。
2日連続講座。
毎度、お天気が晴れますように!と祈り晴れ女として
赤ちゃんとママ達も安心安全に来ていただけてます
Kitaku
今年度も2コースで
50組の赤ちゃんとママ達との時間。

Kitaku1
小さな人にふれること語りかけること。
グループワークもママ達の心の声を出し合える大切な時間。
お聞きしてみると9割が育休中の女性達。
やはり男性パートナーと参加できる講座の必要性感じます。

Kitaku2Kitaku3
 
お声をかけていただいてきた長いおつき合いの担当者の方、
若い担当の方々と共に...
赤ちゃんとママのために
今も、またこれからも、
必要としてくださる最善の時間を考えたい。
ママ達の笑顔が1番💓

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2019年6月24日 (月)

【中学校の試みの本質】@こども専門家アカデミー in 世田谷

こども専門アカデミーIN 茅ヶ崎時代から
刺激をたくさんいただく山口有紗先生主催のこども専門家アカデミー in 世田谷!
先週の夜の研修でした。
早くに満員御礼のテーマは
~子ども中心の「がっこう」再考~
情報番組や情報誌でもクローズアップされている今年度で退職される西郷孝彦校長先生
茅ヶ崎市で小学校の先生をされていた時にアカデミーで学びの時間を共有していた石井先生!
(現在は小金井市前原小学校)のお二人からの貴重吸収の時間でした。
私は実際にご本人にお会いしてお話をお聞きすることを大事にしたいこともあり
今回の西郷校長先生にお会いするだけでもウキウキわくわく状態でした。
Setagaya2
お二人の魅力あふれる先生の共通ワードは『がっこう』『楽しむ』
西郷先生は「みんなが楽しい学校をつくるには」。
先生が10年の在任中で取り組まれてきたことの紹介は色々な媒体でされていますが、
学校パンフレットの表紙には
「Enjoy difference、Enjoy diversity!」
『インクルーシブ教育の再定義:わかりやすい言葉で』                 
           ↓
【すべての子どもたちが3年間を「楽しく過ごす」】

Setagaya1

目の前の子どもをとにかくよく観察する        
◆職員室前、廊下も教室!廊下は「第二の教室」
先生の写された生徒たちのそれぞれの居場所での姿。
ハンモックで揺れる生徒。屋上から外を眺めている子。
そして廊下は、授業中に教室に入りづらい子たちが勉強する『居場所』となる。
◆チャイムが鳴らない。校則がない。
◆制服は着ても着なくてもいい。
◆タブレット端末や携帯電話も持ち込み可
◆大好きな先生を独占できる『ゆうゆうタイム』
◆生徒手帳には、3つの「心得」と子どもの権利条約の一部のみ。
「礼儀を大切にする」「出会いを大切にする」「自分を大切にする」 

Setagaya3
教室に入りづらい。不登校。発達特性のある子どもたち・・・
どんな子も個性を生かして生き生きと中学生活を送り、勉強できる環境を整えるのが『がっこう』
先生が着任された時は、荒れていて、先生方の怒鳴り声も絶えなかった。
生徒の声に耳を傾け、危険な時以外には、
絶対に生徒を怒鳴らないように教員にもお願いし、先生方も変わられていったそうです。
Setagaya4

今は家庭環境も多様化し、いろんな意味で自分を認めてもらえず、家でも学校でも居場所のない生徒も少なくない。
現在も『小学校から進学した新1年生は大変です。』とお話されていました。
1年かかります。と・・警察も入ることもあるそうです。
西郷先生の子どもへの本当の意味でのひとりひとりの個性を大事にしていくことへの取り組みは『信』『待つ』。
先生方の共通理解と多くの大人が地域が関わっています。

先生自身のお話の中でもでてきたドキュメンタリー映画「みんなの学校」の
大阪市の公立大空小学校の木村泰子先生の「すべての子どもの学習権を保障する」という教育理念。と重なります。
大空小学校は障がいのある子もない子もすべての子どもが、ともに同じ教室で学んでいます。
全校児童の1割以上が支援を必要とする子であるにも関わらず、不登校児はゼロ。他の小学校で、厄介者扱いされた子どもも、この学校の学びのなかで、自分の居場所を見つけ、いきいきと成長していることが紹介された学校です。
桜丘中学校は公立中学校です。
こうした2つの小学校、中学校のような環境ばかりではないのが現実だと思います。
どうしたらどの子にとっても
「楽しい学びのできる学校」
「楽しいと思える学校」に『がっこう』という環境がなりえるのでしょうか?
子どもたちのマナビの『居場所』はどこでもよい時代。

子ども達と関わる大人もこれからの『がっこう』をそれぞれに考えてみる時代。
これは先生たちにも言えることかもしれません。先生方にとっての『がっこう』はどんな場なのでしょうか?
先生方もそれぞれの想う「楽しい」があるはずです。

これからの『学校』・・・小学校、中学校、高校と皆さんはどんな学校をつくりたいですか?
ご一緒させていただいた皆さんありがとうございました🙏🏼

2019年6月14日 (金)

【アンパンマン~人生は喜ばせごっこ】

~なんのために生まれて何をして生きるのか~
アンパンマンの産みの親。やなせたかしさんの「アンパンマンマーチ」の一節。
子ども達がこの一節歌っているのを聴いた時、
大人にも深く問いかける一節だなぁ。と感じてきました。
Anpanman
やなせたかしさん曰く、
ご自分の問いかけだった。5歳でお父さまと死別。
生まれたときに小さく産まれた未熟児のご自分にコンプレックスを感じながら
小学校の時にはいのちを絶つことも考えられた。
「なんのために自分は生きているのか」考えてもわからない。自問自答し、
漫画家としてフリーになられた後もまわりは天才、鬼才、異才がひしめいてとてもかなわない。
売り出したい、流行児になりたい、異性にもてたいと思ってもまるでダメ。
やなせさん自身、多病をされ、病気ばかりされ、
「今日一日生きられたから、明日もなんとか生きてみよう」と思われる。
自分の環境の中で好きなことが「絵が好きだった。心のよりどころだった。」
みつからないなどと言わず
「好きなことを見つけてそれを一生やってほしい」
いつか自分を助けてくれる。
***
60歳を過ぎたあたりから欲がなくなり
「人生の最大の喜びは何か?」
それは「人を喜ばせること。」
「人生は喜ばせごっこ」だと気づいたときに気が楽になった。と。。
***
今も子ども達のファースト登竜門。アンパンマン。
「かお」「丸い顔」日本の子ども達の心引き寄せるとも言われる。
やなせさんが問い続けられた
「なんのために生まれてなにをして生きるのか」
アンパンマン大好きな2.3歳にそんなの問われてもわからない。
やなせさんは「わからなくていい。わからなくても子ども達がずっと歌っていく中で、
いつか自分で考えることが自然に身につくと思う。僕がそれがわかったのが人生もかなり後半だった」
やなせたかしさんの人生の「喜ばせごっこ」

Anpanman1
Anpanman2
私も幼子達とママ達が
お互いに日日の「喜ばせごっこ」できることを願いながら、
先日は2.3歳のぴよぴよで新聞遊びから「アンパンマン」
そこに、喜ばせごっこされてた親子。
*****
好きなキャラクターが
「かれーぱんマンだった女の子はママに「かれーぱんマン」の顔をお願いした
ママは「丸くないよね~どんなだったかなぁ?」とお話しながら「かれーぱんマン」おみごとです!
ママは三人年子を育てながら、心もカラダもいっぱいいっぱいな気持もあることでしょう。
女の子は真ん中で我慢することも多いことでしょう。
でも、自分のために、「かれーぱんマン」を作ってくれたほんの一瞬の自分のためのママとの時間。
ママ達、子ども達の笑顔。
「喜ばせごっこ」

Sutachis
帰り際にみんなとちょっとした不安や悩みを話せて
気持ちが楽になりますように。
喜ばし喜ばせ時間共有していけますように。
やなせさんの「手のひらを太陽に」
思い出しては手のひらを太陽に空かしてみます・・
今日は梅雨の晴れ間太陽が眩しいですね。
良い一日を。

2019年6月 5日 (水)

『幼稚園を選ぶ』視点はどこに?幼稚園・保育園・認定こども園の違い

『誰を好きか』より『誰といるときの自分が好きか』が重要らしいよ。
素敵ですね・・色々と思えた・・

Kinder
「子どもを好きか」より『子どもと過ごすときの自分が好きか』
『子どもにどんな気持ちで接しているときの自分が好きか』
「仕事を好きか」より『仕事を誰としているときの自分が好きか』
『仕事をどんな気持ちでしているときの自分が好きか』
Kindder1
先日幼稚園・保育園・認定こども園の違い。
この秋からの幼児教育無償化も含めサークル内で勉強会とお話会。
近隣市内外の幼稚園(幼稚園に準じる環境や自主保育等含め)の情報。
約15年間OGからの継続情報は様変わりしていきます。

2年保育から3年保育主流へ。
社会の変化と共に幼児教育の変遷も垣間見られるのです。
『幼稚園を選ぶ』視点はどこに?

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幼児期の環境は
『親にとっての幼稚園』より『子どもにとってのその子らしくいられる幼稚園』
今、子どもといる生活は
きっとあとからわかる

「あのときは・・・あのときもっと・・・」

もしかしたら大事な時間が今かもしれません。

2019年6月 3日 (月)

子育てされるおかあさんたちへ『6月の声』~子育ての会ベビーぴよぴよ012から

【子どもたちの安全と安心のために】
先日の友人でもある絵本作家の「こがようこ」さんの会には
久しぶりのママたちのお顔やはじめましてのママ達もたくさん参加くださり
ありがとうございました。
『やっぱりぴよぴよは戻れる場所です』そんな一言に
私のほうが涙が出そうになりました。

160730
日常の生活の中で、最近とても心痛くなる哀しくなるニュースが続いております。
罪もない子どもたちが巻き込まれる事件や事故。
最愛の子どもを一瞬にして失うことになるご家族のお気持ちを思うとはかり知りません。
色々な感情が渦巻く日々に、
わらべうたのリズムやこがさんの絵本の世界に心温まる時間の共有となりました。
家族や親ができること
子どもたちの心の安心はやはり心とカラダへのタッチです。
抱っこすること。それは幼児期も学童期もタッチケアが必要です。
私が学びの機会で出会わせていただいた国立成育医療研究センターの小児科医の
山口有紗先生が今回の事故やまた災害でこころが傷ついたときのケアについて
情報を公開されていますので皆さんにシェアいたします。
◆事故や災害で、こころが傷ついたときのケア◆   
(山口先生)
子どもやその周囲にとって、非常につらい体験が起こることがあります。
いくつか、有用だと感じているリンクをお送りします。
すべて一般に公開されているものです。
エッセンスとしては、以下のようなことが大切です。
・災害や事故などのトラウマ体験の後には、こころや、体調や、行動の変化が生じます。
反応は子どもや周囲の人、一人ひとり異なります。
・基本的には、それは人間として、危機に対応している正常な反応です。
その子どもや周りの人が悪いわけではありません。
・また、ほとんどの場合には、適切に対応することで、ゆっくり自然におさまっていきます。
・でも、中には長引いたり程度が大きくて日常生活が大変になることもあります。
そんな時には専門家が協力しますので、相談しましょう。
・具体的にどんなことが起こりやすいのか、どんな時に専門家に相談したほうがいいのか、
知っておくことが有用です(以下の資料に詳しいです)。

子どもと周囲の心が、しんどくなりすぎた後の対処だけではなく予防的にも、
少しでも楽になることを願います。
******
◆子どものトラウマの心理教育のパンフレット(子ども・ご家族向け)
http://www.j-hits.org/child/pdf/1_1kokorotokarada.pdf…
◆サイコロジカルファーストエイド
このページの付録部分の15-16ページ
http://www.j-hits.org/psychological/pdf/pfa_supplement.pdf…
◆成育の心の拠点事業のHP→災害関連からダウンロードできる各資料
特に「ご家族の方へ」(災害用ですがエッセンスは参考になります)
https://www.ncchd.go.jp/kokoro/disaster/to_family.pdf

以上です。

新緑の季節から6月梅雨入りの時期ですが、
夏のような湘南の日差しに体も順応しずらいですね。元気にみなさんと
安心安全な地域での子育てを縦に横につながれることを願っております。 

 

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